Rhinoのライセンスキーが見つからない場合

古いバージョンのRhino
この記事では、古いバージョンのRhinoについて説明します。現在のライセンスについては、 ライセンス認証/管理 を参照してください。

Rhinoのライセンスキーは、Rhinoの所有権を証明するために不可欠なものです。ライセンスキーはRhinoのライセンスの重要な要素ですので、安全な場所に保管してください。

ライセンスキーが見つからない場合は、 ライセンスキーの検索ツール をお試しください。

Rhinoのバージョン1、2、3をお持ちだった場合、CDはユーザーガイドの裏表紙の内側にあるポケットに入れて発送されていましたので、本棚をご確認ください。ユーザーガイドは厚さ約2.5 cm(1インチ)で、光沢のある黒い表紙の正面にRhinoのロゴが大きく印刷されていました。Rhinoのバージョン4は、黒いラベルの付いたDVDケースに入れて発送されていました。Rhinoのバージョン5は、eLISが導入されるまでは、白いラベルの付いたDVDケースに入れて発送されていました。それ以降、Rhino 5以降のライセンスはメールで配布されています。

Rhinoが見つからなくても、ユーザー登録をされている場合は、弊社でライセンスキーを探せる可能性があります。ユーザー登録をされていなかった場合は、弊社に記録がありません。また、出荷時に製品のシリアルナンバーを記録していなかったため、注文番号ではお調べできません。

Rhinoのバージョン1と2のCDは、当時サードパーティからライセンス供与を受けていたコアプログラミングに関する契約上の義務により、代替品をご用意できませんのでご了承ください。

製品そのものがどうしても見つからない場合は、フル商用版に限り、代替の入手方法があります。詳細については、 メールでお問い合わせ いただくか、お住まいの地域のオフィスに お電話 ください。