謝辞・クレジット

Rhinocerosは、いくつかのオープンソースライブラリを使用しています。

Windows及びMac版Rhino

RhinoCycles

RhinoCyclesのコードのリポジトリ全体は、 GitHub 上にあります。

元のCyclesのプロジェクトは、 Blenderの開発者のウェブサイト 上にあります。

MikkTSpace

Rhinoで頂点毎の接線を計算するのにMikkTSpaceのコードを使用しています。また、RhinoのCyclesレンダリングエンジンに使用しています。 (ライセンスの詳細)

RDK (Rendering Development Kit)

RDKは次のオープンソースライブラリを使用しています:

  • UVのアンラップのコードで静的リンクを使ってLGPL v2.1下で Eigen を使用しています。
  • Uvのアンラップのコードで静的リンクを使ってApache 2.0のライセンス下で OpenABF を使用しています。

QuadRemesh

QuadRemesh次のオープンソースライブラリを使用しています:

  • ダイナミックリンクを使用するLGPL v2.1ライセンス下の SuiteSparse 5.6.0 のサブライブラリ
    • AMD
    • CAMD
    • CCOLAMD
    • COLAMD
    • CholMod/Cholesky
    • CholMod/Core
  • Triangle - A Two-Dimensional Quality Mesh Generator and Delaunay Triangulator - バージョン1.6 - by Jonathan Richard Shewchuk

resvg

resvgは、svgデータから画像を生成するのに使用しています。 ソースとライセンスはGitHub上にあります。

Windows版Rhino

E57ファイルのインポート

E57ファイルのインポートは、次のライブラリを使用しています:

Mac版Rhino

Sparkle

Sparkle は、使い勝手の良いMacOSアプリケーション用のソフトウェアアップデートフレームワークです。 (ライセンスの詳細)