動作環境
ワークインプログレス (WIP)
Rhino 9は、 現在のRhinoWIP (ワークインプログレス) です。このページの情報は、変更される可能性があります。
Rhinoは、下の環境のWindowsおよびMacのデスクトップやラップトップコンピュータで動作します。
Windows版Rhino 9
ハードウェア
- 64ビットのIntel、AMD、またはARMプロセッサ
- 8GB(RAM)以上のメモリを推奨
- 5GBのディスク空き容量
- OpenGL 4.1対応のグラフィックスボードを推奨
- 4GB以上のビデオカードメモリを推奨
- スクロールホイールのある複数ボタンのマウスを推奨
- オプションで SpaceNavigator
- オプションでBoot Campを搭載したApple Intelハードウェア
(Boot CampはApple Silicon Macではサポートされていません。)
Windows対応OS
- Windows 11
下の理由でインターネット接続
- ダウンロード
- ライセンスのバリデーション
- 下の理由でRhinoアカウント:
- フォーラム でのテクニカルサポート
- Cloud Zooによるライセンス管理
ユーザーの方からのアドバイス
私共では様々なハードウェアの組み合わせをすべてテストすることは不可能です。 こちら を見ていただくと、他のユーザーの方達がどのようなハードウェアの組み合わせを推奨しているのかをご覧になれます。
対応していないもの
- Windows 8.1およびそれ以前のもの
- Windows Server (すべてのバージョン)
- Apple Silicon Mac上のBoot Camp
- Linux
Mac版Rhino 9
ハードウェア
- Apple Siliconプロセッサ搭載のMac (Intelは対応していません。)
- 8GBのメモリ(RAM)以上を推奨
- 10GBの空き容量
- スクロールホイールのある複数ボタンのマウスを推奨
- SpaceNavigator および SpaceMouse Wireless はオプショナル
macOS対応OS
- macOS 26 (Tahoe)
- macOS 15 (Sequoia)
下の理由でインターネット接続
- ダウンロード
- ライセンスのバリデーション
- 下の理由でRhinoアカウント:
- フォーラム でのテクニカルサポート
- Cloud Zooによるライセンス管理
対応していないもの
- macOS 14 (Sonoma) またはそれ以前のバージョン
- IntelベースのMac
- デジタイザ (Faro、Microscribe)
